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春のゆらぎに負けない。

寒暖差疲れを癒すセルフケア習慣✨

暖かな陽射しが心地よい日もあれば、まだ肌寒い朝晩もある3月。
 

寒暖差に振り回されて、なんとなく体が重い、疲れやすい…そんな不調を感じていませんか?

気温の変化が激しいと、私たちの自律神経は乱れやすくなり、冷えやだるさ、頭痛などの“寒暖差疲れ”を引き起こしがち。
 

だからこそ、この季節は 体を温め、ゆるめるセルフケア を。

まずは、「三首(首・手首・足首)」を温める。

ストールやレッグウォーマーで冷えを防ぎ、体の巡りを整えて。

深い呼吸で自律神経をリセット。
1日1回、ゆっくりとした深呼吸で心と体をゆるめる時間を。

春の食材で内側からも整える。

菜の花や新玉ねぎなど、巡りをよくする食材を取り入れて、冷えに負けない体づくりを。

そして、その時間を特別にするのが エプソムソルトのバスタイム。

湯船に浸かるだけで、体がほぐれる。

エプソムソルトを入れたお湯は、まるで温泉に包まれるような心地よさ。

“硫酸マグネシウム”の働きで、凝り固まった筋肉がゆるみ、
寒暖差で緊張した体がふわっと軽くなります。

春先の夜こそ、湯船に首まで浸かり、深呼吸をひとつ。

体がゆるむと、心もふわっと軽くなる。


寒暖差に揺らがない しなやかな自分 を育むために、

エプソムソルトと一緒にセルフケアをはじめてみませんか?✨ 

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